ペアーズを使って分かった痛すぎる女子の特徴4選【実際婚活した男の感想】

ペアーズを使って分かった痛すぎる女子の特徴4選【実際婚活した男の感想】

これまでペアーズにはお世話になって、色んな女性の方と出会いをさせてくれました。

普段、出会えない女性たちに会うことができる仕組みがすごいなと思います。

マッチングサイトは将来的に恋人づくり、婚活にもっと広がっていくと思っています。

 

私の場合、半年で約120人とマッチングをしました。

それから実際に14人の女性とデートをしに行きました。

これが多いのかは分かりませんが、少なくはないハズです。

 

かなり本気で彼女作りをしようと、自分なりに試行錯誤してめちゃくちゃ頑張りました。

なので、何人かの女性たちとデートまで行くことができ、最終的には「この人!」と思う彼女もできました。

 

さて、そういった経験から「この女の人、ちょっとないな・・」と思った痛い女性について書いていきます。

私のように真剣に彼女が欲しい男性なら、該当する女性は即アウトとなる可能性が高いです。

遊び相手が欲しいだけの男性なら、多少我慢して関係が切れないかもしれません。

もし、本気で彼女やお嫁さんを探している男性と付き合いたなら、この記事に書いている女性に該当しないように頑張ってみてください。

男性側もバカではありませんので、見るところは見ています。

 

この記事については、真剣に恋人や将来の旦那さんを探す女性の参考になれたら嬉しいです。

「継続は力なり」なので頑張りましょうね!

痛すぎる女子の特徴4選

ペアーズで出会った痛すぎる女子特徴4選

お金を払う意思がまったくない

「お金は男性が払うもの」という価値観はアリだと思います。

ただ、これを当たり前に思っている女性がいて、態度がそういう風に出るとアウトです。

長く付き合っていても、彼女と彼氏の関係なら「ありがとう」くらいは言うべきです。

夫婦だったら財布が一緒になるので、この限りではありません。

 

ある女性とデートをした時、一回目の食事をして支払いをしました。

女性「私もいくらか出すよ」

私「いいよ、いいよ。今日は会ってくれてありがとう」

まあ、大体こんな流れです。ここままでは全然良いです。

次のドライブデートの食事の時にちょっと有名なパン屋さんがあって、パンを買いたいと言われました。

電話をする用事があったので「ちょっと電話してるから買っておいで」と伝えました。

すると女性は「車の中に財布を置いてきたんだけど、どうしよう?」と。。

おいおいマジかよ、そもそも自分で払う気ないなと思い、一気に冷めました。

 

女性が欲しかったパンを買いましたが、その後のデートが苦痛でしかたなかったです。

彼女なりの甘え方と言えば、そうなのかもしれません。

ただ、2回目のデートでこの調子だというのは、私の中でありえないと思いました。

 

お金を出しても全然良いという男性もそこそこの割合でいると思います。

ただ、「お金は男が払うもの」と全面的に態度に現れる女性のことを痛いと思う男性は多いです。

付き合ってからも男がお金を出すことが当たり前のようになる女性もたまにいます。

そういう女性とは長続きはしませんし、「せめてお礼くらい言おうよ」という気持ちになります。

好意を示しても無反応

男性側が興味を示して無反応な女性は正直、痛い女性だと思います。

これは男女がお互いに興味がある段階で、2~3回目のデートをするくらいの関係になった場合です。

 

興味のある男性を目の前にして、何もできない女性は男性側も戸惑います。

「この人、本当に僕のことに興味があるのだろうか?」

明かにメールやLINEでは好意はあるように感じるのに、実際に会うとリアクションが読みにくい女性です。

そうすると、手をつなぐ、告白する、キスをするといった次のステップに進むことがやりにくくなります。

 

もう少し時間をかけたいという女性もいるでしょうが、マッチングアプリで出会っている関係です。

付き合うことを前提に会っているので、3回くらいのデートでその結論が出るはずです。

それ以上、付き合わないままダラダラ関係が続くのはことはないと考えてい良いでしょう。

「付き合うか」「付き合わないか」その2択しかありません。

 

『恋愛の駆け引きが苦手』という女性もいましたが、社会人だったらそれなりに社会経験を積んでいるハズ。

高校生とか大学生くらいの女の子が言うのであれば、まだ分かります。

好意に対してやんわり断るか、素直に受け入れるくらいのリアクションをした方が良いです。

婚活や恋活をしているならそれくらいしろよとも思いますしね。

 

男性に対して好意がない場合は、これ以上関係を続けたくないことをやんわり伝えましょう。

互いの時間もお金も無駄になりますからね。

ぽっちゃりを超えた太っている女性

私の周りの男友達も太っている女性はNG(彼女にできない)という男性は多いです。

このカテゴリーに入る女性も痛い女だと思って間違いないです。

正直、ぽっちゃりでもギリギリセーフってレベルです。

そもそも太っている女性はマッチングサイトで誰かと出会える可能性は低くなるんではないかと思います。

 

太っている女性についてはダメな点は、主に2つ。

  • 見た目が魅力的に感じない
  • 自己管理能力がない

まず、「見た目が魅力的に感じない」ということに関してです。

お腹が出た女性に魅力を感じる男性はほぼいないと思います。

まれにデブ専という男性がいますが、100人いて1人もいないくらいの確率です。

太っている人もモテるというようなことをテレビやネットニュースで見かけます。

しかし、現実的にそういった太っている女性が好みだという男性に私自身が会ったことがありません。

男性が好きな女性の体形で確実に言えるのは健康的に痩せている女性です。

 

次に自己管理能力がないという点ですが、見た目の魅力以上に大事なことです。

自己管理能力がないということは「わがまま」「ルーズ」「自分に甘い」ということです。

女性どころか人間としての魅力がそもそもないと私は考えています。

私の経験で言えば、太った女性と付き合ったことがありますが、正直もう二度と付き合いたいとは思いません。

自分の思い通りにいかないことがあれば、すぐに当たり散らす性格でした。

別れた理由としては人間的に無理になったことです。

もちろん、すべての太っている女性に当てはまるとは思いませんが、普通体型の女性よりは高確率と考えています。

プロフィール写真と違い過ぎる

会ってみないと正直分からないことも多いので、見た目だけがすべてだと思う男性はほとんどいません。

写真がない人と会うことだって結構多いと思いますし、実際に私は写真で見た目が良く分からない人とも会うこともあります。

ただ、会った時にプロフィールの写真と実物の女性が違いすぎるとガッカリ感が強く「次に会いたいな」と思えません。

盛りすぎているプロフィール写真は使う女性は痛いですね。

 

ただ、これに関して言えば逆パターンにすれば一つのテクニックになります。

2割減くらいの写真を自分のプロフィールに掲載しておくという方法です。

メールやLINEで盛り上がって、実際にその人に会うことになったとします。

「実際に会った方がキレイ‼」と男性に思わせれば、成功です。

男性は単純な生き物でもあるので、そのままキレイという印象が残ったまま、女性とのことをあれこれ考え出します。

 

写真に関して言えば、会って特定できるくらいのレベルの写真が良いと思います。

ちなみに笑顔の写真を載せておくと、男性はいいねを押しやすいです。

まとめ

痛い女性だなと思わないまでも、個人的にいいねを押さない女性が上記の他に2つあります。

 

1つ目は、タバコを吸う女性です。

次に付き合う女性とは結婚まで考えるので、子どもが出来た時にタバコを止めれるのだろうかと思います。

その女性自身の身体もそうですが、妊娠・出産の際に子どもにもリスクを負わせることになります。

じゃあ、初めからタバコを吸わない女性と付き合った方が良いかなと考えます。

そっちの方が出会い方としては効率的です。

 

2つ目は、小さい子どもがいる女性です。

小さい子どもがいるから恋愛するなと言いたいわけではありません。

職場などで自然な出会いがあって、お互いを好きになるのは全く問題はないと考えます。

だって、男女が惹かれあうのは自然なことですから。

私が言いたいのはマッチングアプリを使ってまで、恋愛をしに行かなくてもいいんじゃないかということ。

私自身が保育園で働いていることもあり、母親なら子どものために時間を使ってあげて欲しい。

恋愛に使う時間を自分の子供と過ごす時間に使ってあげて欲しいと職業柄思ってしまいます。

 

ということで、今回のテーマは「ペアーズを使って分かった痛すぎる女子の特徴4選」を書きました。

みなさんの恋人探しや婚活の参考になれば幸いです。